Park Hyo Shin
- 息のように澄んだ歌 lyrics 望めないことを望んでもいいなら、 바랄 수 없는걸 바라도된다면 怖くなければあなたのように 두렵지 않다면 너처럼 今日みたいな日に乾いたと思った古い涙が流れれば 오늘같은 날 마른줄 알았던 오래된 눈물이 흐르면 眠らない私の幼い胸が息をする 잠들지 않는 내 어린 가슴이 숨을 쉰다
- 昔発売された音楽だけど、感性が濃くて深い歌 lyrics 涙をのんで待っていた震えの果てにまた私を 눈물머금고 기다린 떨림 끝에 다시 나를 乾いていく地上に全身が燃え尽きて 매말라가는 땅위에 온 몸이 타들어가고 僕の手先に残った君の香り 飛び散っていく 내 손 끝에 남은 너의 향기 흩어져 날아가
- パク•ヒョシンの名前を一躍有名にしたこの曲はオリジナルはもちろん中島美嘉の大ヒット曲だが韓国ではドラマの挿入歌で今や知らない人がいない程有名になった(2003年 ごめん愛してる)当時初めてパク•ヒョシンの歌声を聞いた時は中年の渋い大人を想像したがナントナント若年22歳の若者だった事に衝撃を受けた→その後どっぷりパク•ヒョシンに嵌るきっかけになった思い出の曲でもある