DIIV
- ずっと好きなバンドの1つ。 アルバムごとにテイスト微妙に変わるけど、一貫して浮遊感あるサウンドというか現実と夢の間みたいな音を出してくる所が好き。 現実逃避できるというか。 シューゲイズなんだろうけど、ボヤけた音過ぎなくて締めるところは締める音の感じが個人的にツボ。 来日して欲しいなー
- なんやかんやで10年選手、DIIVの記念すべき最初の一歩。水面を漂うような2本のギターの絡み。夕立が降った後のような涼しさ。疾走感とキラキラ感。霧より深いリヴァーブが全てを包み込む2010年代のUSインディーを代表する青い名盤。これが本当のドリームポップ。
- DIIV ライブ盤。このライブアルバムのメロウさの統一感ハンパない🤤たぶん会場で聴いている人たち浮かんでいると思う😇