Bonnie Raitt
- ボニー・レイットのこの曲 最初から最後まで聞くうちに ちょっと背伸びした大人の自分に なれた気がしてしまう どんなに思っても 報われない嘆きの曲なのに
- ボニー・レイットです。 ボニー姐さん!もう大好きっス カッコイイっす 歌もスライドギターも決まってます。 バラードも良いんですが、今回は INIXSのヒット曲カバーでお送りします!
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 492位:Bonnie Raitt『Nick of Time』(1989) 女性スライドギターの名手と言えばこの人的な存在のボニー・レイット。 デビューしてそこまで知られていなかったが、この10枚目のアルバムで花開くことになる。 この時、既に40歳になっていた。 遅咲きではあるが、腕は確かでグラミー賞受賞やオハイオ州のロックンロールの殿堂入りを果たしている。
- Spotifyのアメリカンドライブ見たいなプレイリストから車運転してる時に流れてきて、ほんとサンキューな作品。 70sロックいいですな。