THE COLLECTORS
- 1993年。日本のMods系最重要バンドかな。たどればJamの兄貴(Paul Weller)の影響からスタートしてるところが、歴史を感じる。社会の歴史みたいで面白い。 この曲は兄の影響だな。2つ上なんで何かカッコいいなって思った。加藤ひさしが近所にたまたまローリー寺西と来ていたのを見にいったのを思い出した。ユニット組んでたな。でもCOLLECTORSとしては見にいったことないな。若い頃聞いてたから昔の曲思い出す。かなりの重鎮だけどほぼメディア出ないから最近はわからないな。ちょっと追いかけてみようかな。 ギターの古市コータローは単独で見に行った。加藤ひさしとのラジオが面白かった。懐かしい。
- こういうサウンドが好きなのかもとコレクターズのライブを観て思った。かなり格好良くて非常にナイスでした。イベント常連とのことなので、またどこかでライブを観たいね!
- 同僚に誘われてコレクターズのライブに先週行ってきました。渋トロ 言葉にできないくらい素晴らしかったよ。 誘ってくれて大感謝。 このバンドは、ロックに対する愛情と敬意をちゃんと音楽で表現できる数少ないバンドだよね。
- #FM802ヘビーローテーション 1993年2月DOMESTIC『世界を止めて』 東京でモッズシーンの一時代を築き上げたTHE COLLECTORS。 この曲は3rdシングルとリリースされた彼らの代表作。 このアルバムはApple Music未解禁。 このアルバム単位でアプリ別に解禁してるしてないってなんやろ?
- THE COLLECTORSはデビュー35周年 THE BLUE HEARTSやBUCK-TICKとほぼ同期。 活動を休むことなくバンドのいくつかの危機を乗り越えてなお、かっこいいMODS道を貫いています。 最新の曲がかっこいい
- すべてのロックファンにとってまさに世界が一変してしまったこの閉塞状況で、ここで歌われている気持ちは「あれ、これってオレのこと?」「ワタシと一緒!」と思えること間違いなし。さすがは「作詞家」加藤ひさい。 イヤホンのボリューム最大にしてもロックが足りない、そんな僕たちのモヤモヤしたやるせない気持ちを、ロックギターの象徴としてのマーシーに、部屋をライブハウスに変えてよ!と願いを込めるという歌詞の素晴らしさと言ったら。 そんな想いを、ロックンロールでありながらコレクターズらしいポップネスとの絶妙なバランスでまとめ上げるあたりは、もはやこだわりの職人技の域か。