Chooning

Shozo Ise

  • 暑苦しい夏も終わるけど、また恋しくなるのかな。 四季って好き嫌いあるけど、人間の気分次第なところもあるよね。 さっきラジオから流れてきた。 この曲聴くと父親の車の中を思い出す。 伊勢正三ファンやったからかなりの高頻度やったな。 大人になって気付くフォーク、シティ・ポップの良さ。
    A1bed069
  • "ささやかな"の意味をググった時に出会った曲です。 その時伊勢さんの動画を見て、なんだろ、 人生て今のままで全然いいんだなと。 ささやかであることが至上なのかなとまで思わせる 語りかけに、心安らいだのは春の早朝の出来事。
    kazumushi_s
  • 今日は父の日。 父は伊勢正三が好きで、この曲をよく口ずさんでいた。 カーステレオではよく伊勢正三のアルバムが流れていて、風呂場からは父のこの曲の歌声が聞こえてきた。 なので、自分の中での伊勢正三の代表曲になってしまい、想い出のある好きな曲になってしまった。 リバーヴのかけ具合が80年代後半〜90年代前半の音作りで、幼少期の自分にタイムスリップさせ、ノスタルジックにさせてくれる。 大人になって歌詞を見たら、ちょっぴり切ない別れの歌とわかった。 ってか『なごり雪』も『22才の別れ』もそうだが、伊勢正三は別れの名曲が多いな。 父さん、父の日おめでとう。
    A1bed069
  • 伊勢正三もフォークソングやめたらこんなシティポップな曲作るんだ。 曲だけ書いて杉山清貴に歌わせればワンチャンあったなー
    maru_bura