Chooning

Kalafina

  • “綺麗”て言葉 例えば人のしたいも、肉片も、黒い血も、湧くウジも 綺麗なものは綺麗というサイコを感じる 歌詞は美しいのにメロディがグロいから 綺麗だなって思いました
    siva
  • 皆既月食だ🌚🌝 赤い月をみるとこの曲が浮かびますね…
    loxx
  • Kalafinaの曲を聞くと思い出すことがある。 2017年のライブツアー行こうかなって思ってたんだけど、都合がつかなくて泣く泣く行くのを見送った。 そしたら、そのあと間もなく解散してしまった。 無理にでも行っておけばよかったと あのときは本当に後悔したなぁ。 解散した経緯が経緯なだけに望み薄だろうけど、再結成してくれたら嬉しいし、やっぱり願わずにはいられない。
    haru_you
  • 君が居なくなった時、どれだけ君との夜中のおしゃべりが楽しかったか、この曲を繰り返し聴きながら思い出してた。今でも楽しかった記憶しかない。ありがとう。
    suirenkan
  • Kalafina。 さすが、「空の境界」のために結成されただけあって、圧倒的に作品の雰囲気を伝えている。この曲は特にそうだ。 しかし、それ以上の語る言葉を持たない。 なんだろう、梶浦由記も、那須きのこも、「総体として良い」以上の言葉があまり出てこない作家に感じる。 良い。それだけ。 そういう意味では、僕の中では結構珍しい曲だなぁ。
    Nasuks
  • 女子三声が力強い。仕事に向かわれる方の心の充電に。 2015年リリース、唄 Kalafina、作曲 梶浦由記。
    Nagano