Chooning

PRINCESS PRINCESS

  • そろそろ、横浜市大生じゃなくなってしまうな 半年間富山に帰って、大手リサイクルショップチェーンでアルバイトをしていたんだけど、そこのスタッフとすんごく仲良くなって。 今日はそのメンバーが送別会を開いてくれたんだけど、その中のおばちゃんが、元スナックのチーママで。 この前に飲んだ時もカラオケでこの曲歌ってて、今日も歌ってくれて。僕が3年ほど付き合って、最近別れたすごく可愛くて優しくて、大好きだった彼女のイニシャルがMで。それを思い出しながら楽しく悲しく飲めたのが良い時間だったな、ってのをここにこっそりと記そうと思います。ありがとう。
    Taketo
  • 失恋ソングだけど、消せないアドレスって歌詞が亡くなった人の連絡先を携帯で見るたびに悲しくなっていた個人的な経験とリンクして、この曲を聞くとその人のことを思い出す
    fra
  • PRINCESS PRINCESS 「HEAR WE ARE」より 『ROMANCIN' BLUE』 今野さんの 物悲しさを含んだ 静かで美しいキーボードから始まり 徐々にバンドが重なりあって 始まっていくこの曲♪ 端的に表現するなら 悲劇的で 刹那的で 美しくもある カッコいい曲 でしょうか。 ボーカルの奥居(岸谷)香さんに 代表される 当時の 「明るく元気な」プリプリ のイメージとは対象的なこの曲に とても衝撃を受け 取り憑かれたように 魅かれてしまいました。 この曲だけは今でも 感傷に浸りたい夜のドライブに聴く プレイリストに加わり続けています…
    QooL
  • 1993年。今確認したらPRINCESS PRINCESS解散発表が1995年なので、活動後期に発表された曲になります。 プリプリって世代的にはド真ん中で。普通はやはり代表曲「Diamonds」とかが出てくる筈なんですけど、自分そっちには惹かれなくて(斜に構えてて)。その思い込みのままに、当時この曲がラジオで流れてきて。 「え?この人達こんな曲もやるの?」 そんな意外性が琴線に来たのを覚えてます。「本当にやりたかったのはこっち方面だったのかなぁ」なんてことも思ってました。もちろん妄想ですよ?
    hirok73