Nothing’s Carved In Stone
- ベース日向さんのスラップに見入ってしまうのはそれだけ魅力的な要素があるのかも。 聴きやすいからか、この曲はよく脳内再生されるが、感情のコントロールができ快楽になる瞬間がたまらない。
- 久しぶりに誰かとスタジオで音を出すなどしたい。 が、周囲に友人のいない地で暮らしている社会人にはこれが大層難しい。 誰かいい人がいれば…と悶々とする日々が続くのでここに京都在住であることだけ示しておく。 選曲は学生時代よく弾いた曲です。 対戦よろしくお願いします。
- これやっぱいいなぁー!!人類補完計画系ソングなんだけど、何かの主題歌ではないらしい。いや〜いいな。 MVも観たんだけどちょっとおとなしすぎるよ!!!歌詞もアートワークもこれならMVでもサビでもう少し爆発してほしいのだが、アーティスト側と解釈違ってるのかな... 勝手な解釈で盛り上がってる人は今日も平常運転。 #早口オタク
- NCISがすごいの出してた。。アートワークと曲名からして期待してる感じのきそうだなと思ったらやっぱきてた。 "Now come together / primitive connection" こういうフレーズに弱いっす弱いっす。 心よ原始に戻れ的な感じに弱いっす。 ちょっとSnake Fightingみも感じる。
- たまに思い出して聴きたくなる!2020バージョンも好きだけどこの曲といえばこのアートワークなのでこっちで投稿。このアートワークめちゃくちゃかっこいいと今でも思う。歌詞がいいのよ歌詞が。ひたすら「ありのままで」「心を燃やせ」って歌っている。けどCメロでは疲れたら休んでね。って言っててめちゃくちゃいい曲。 エルレ活動休止後の怒涛のいろいろをちょっと思い出させる。
- 必死で歌詞覚えて歌ってた ハイエイタスよりこっち派だった(ウブカタ的な意味で 洋楽好きが洋楽っぽい曲作って、ホントにセンスある この時期のこういうバンドは、bloc partyとかその辺の流れをヒシヒシと感じる
- 聴いた途端、有無を言わせぬ熱量とカッコ良さに絶句した曲。 ギターの生方真一はELLEGARDEN、ベースの日向秀和はストレイテナー、ドラムの大喜多崇規はFULLARMORだったりと、結成当時は全員が掛け持ちという猛者揃いのバンド。 ボーカルの松村拓の声もイイしね。 最初に生で観たのは2013年のなんばHatch。 この日チケットが完売とはいかなかったようで、前日にZeppのUVERworldを観たものだから余計に悔しそうにしてたのを覚えてる。 その後もフェスでちょいちょい観つつ、最近はすっかりご無沙汰になってた。 で、サンプルにボーカル部分がなぜか入ってないけども、カッコ良さは伝わるかと。笑
- ギターもベースもドラムも声も引き込まれる。 まさにアベンジャーズといったところか。 一度ライブでも見てみたい。
- 深海とか深淵っぽい世界観にあって抽象的で、「君」のことについて歌っていてシリアスなメロディでアートワークがかっこいい曲はだいたい好きです。(限定されすぎ) 2020年に再生回数が個人的TOP10におそらく入っていた曲。 NCISは、PARALLEL LIVESとSands of Timeしか聴いてなくて久しぶりにいろいろ聴いてみたらこれが最高だった... これの次(か同じくらい)はIsolationが好きだけど、Spotifyの人気1位はアニメのテーマソングになった曲なのね。