LeraineKettel, Secedeこのアルバムがリリースされた2005年くらいに読んだ音楽ブログにこう書いてあった記憶がある。 アルバム全体を通して、人の生き死にを表していると。その瞬間瞬間に見える情景や音を思わせると。 ちょっと怖かった。でも言い得て妙だなと思えたのは経験が無いのに何故だろう。 とにかく壮大で美しい曲。mickalOct 30, 2021