Chooning

Kettel

  • このアルバムがリリースされた2005年くらいに読んだ音楽ブログにこう書いてあった記憶がある。 アルバム全体を通して、人の生き死にを表していると。その瞬間瞬間に見える情景や音を思わせると。 ちょっと怖かった。でも言い得て妙だなと思えたのは経験が無いのに何故だろう。 とにかく壮大で美しい曲。
    mickal
  • 年度末の怒涛の忙しさから開放されて、Kettleを聴きながら春風に吹かれじっとしてる。この1年本当に疲れ果てた。自分を守るよりも誰かをそして仕事、生活を守るのに必死だった。国の偉そうな人達から偉っそーなメールを毎日毎日読むのはもうウンザリ。プロなんだから当たり前と言われおだてるんじゃないよと呆れている。自分達は飲み会してるのになあ。 そんな愚痴を書くはずでは無かったのだけれど。 とにかくkettleを聴いていると少しは精神安定を保てる気がする。
    mickal
  • 数カ月間 1 日中聴いていたアーティストってなかなかいない。Kettel さんはそんなアーティスト。 どういう理由でか、来日で新宿タワーレコードの店内イベントに出ると聞いて駆けつけ、CD にサインをもらった思い出。 店内イベントで DJ をしたけど、日本あるあるでお客が棒立ち、自分も棒立ちで、申し訳なかった .... 叫んだりしたらよかったですね。けっこう警備員がいるんだもん。英語通じるかわかんなくて、サインもらったとき I Love You って言ったら苦笑いされた。 #LastFm累計再生回数 2 位アーティスト #私を作った曲 92
    Yosuke