702
- 702の1stアルバム収録曲です。 90年代特有のブーンバップビートで好きになった曲です。702の3人の歌声は、いたって爽やかなのですがトラックが相反してとてもムーディーな雰囲気でかっこいいです。 まだあどけなさを感じるミーシャ、アイリッシュ、ミーラですが、とても大人っぽい曲。 すごくソウルフルな歌声でなくても、迫力があって良いです!! 夜、もしくは夜景の似合う場所で聴きたい都会的な曲です。
- ティンバランドによるリズムがかっこいいですね。 チキチキに抵抗感がある方は、この曲あたりから聞いてみるといいかもしれません。 ミッシー・エリオット(Missy Elliott)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/missy-elliott-ranking
- キッズグループを送り出している、マイケル・ビヴンスが主宰するBiv10よりリリースされたデビュー作。アイリーシュ、ミーシャ、ミーラの3人からなるガールズグールプ。 ノイズの様なギター音から始まる前奏がいい。 近未来を思わせるトラックと清涼感を思わせるボーカルがマッチしている。 特にソウルフルと言う訳ではないが、3人のコーラスの美しさがフック(サビ)になると絶品になる。 ミッシー・エリオットがラップで参加している。 702を知ったのは、去年からだが全く聴き飽きず、まだまだ知らない曲も発見したいと思っている。