KAMI WA SAIKORO WO FURANAI
- この洒落た曲調がとっっても自分好み 歌詞に直接的な表現がないのもすき 願わくばこんな恋愛はしたくないけど こういう危険そうな匂いのする恋愛の曲は 大好物!!!!!!
- 神サイの愛溢れるかわいい素敵なラブレター。 ドラマみたいなクサい台詞も似合わないけど 背伸びしたって笑わないでよ All I wanna do is kiss your heart っていうサビの歌詞が好き。 今度のツアーファイナルに行くから、生で聴けるのが楽しみだ。
- 無理して生きてとは言わないけど、生きてたらまた会えるよ。 この言葉を糧にまた頑張ります。 武道館良かったぁぁぁぁ!楽しかった。ありがとう😭
- 明日は日本武道館! 初武道館and初神サイワンマンです。ぼっち参戦です。 どんなステージになるのかめちゃくちゃ楽しみ。 ライブの前日のワクワク感は、幼稚園の遠足前のワクワクに似ているね。 掃除してお風呂入って早く寝るぞ😴
- 神サイ武道館まで100日切ったということで、少しずつライブが近づいてるのにワクワクしている。 楽しみだなぁぁ。 武道館行く人いたら一緒に楽しみましょ。 #神はサイコロを振らない
- 神サイ武道館当たりました🎉 初神サイのライブand初武道館。めっちゃ楽しみだなぁ〜。 来年2月、行く人がいたらぜひ楽しみましょ! 今月は山口のWILD BUNCH FESに行きます。ワイバンにも神サイ出るから絶対見たい。 こちらも行く人がいたらぜひ楽しみましょ😊!
- なんか路線変更したんかな? こんな飛び切りポップ路線のイメージ無かったけど。 これから聴きたいサマーチューン。 これはこれで良い感じ。 昨日、お酒飲んで頭痛くなって早く寝た。 定期的に飲みの場はあるのに弱なったのかな? 肝臓がんばれ! #CarArtWork
- 【好きな曲 1日1曲 Day 254】 自分では全然そんなつもりなかったのだけど、今年Spotifyで一番聴いたことになっていた曲。 歌えるようになろうと思って繰り返し聴いたのが理由ですね。 2022年 https://youtu.be/VlUMkt2UsGs?si=IfrgAYzuHVWPY_Nn
- このイントロが終わった後、2曲目に繋がる感じが好き。 2曲目に変わったのが分からないくらい自然に繋がってるのが気持ち良い。 サブスクを聴くようになってから、好きな順番で聴くようになったけど、アルバム1枚を聴く時はシャッフルしない派。アルバムだから作れるストーリーをちゃんと聴きたいから。ストーリーが作れるのもアルバムの良さだよねぇと思う。 アルバムリリースおめでとう🎉㊗️
- 愛のけだもの-single(2021) 作詞:柳田周作、キタニタツヤ 作曲:キタニタツヤ、柳田周作 神はサイコロを振らない × キタニタツヤ イントロはキタニタツヤさんの踊り出すようなギターリフから、Aメロは柳田周作さんの独特な言い回しの歌詞。 サビを迎えるとツインボーカルで盛り上がりを見せる。 狂おしいほどの愛情を綴った歌詞。 MVはピンクで覆われた謎の生命体が、毎秒表情を変えながら、フリースタイルのダンスを踊り続ける映像。 「虚ろな夜も 悲しみと眠った朝も あなたの口づけのせいだよ」 「何も知らないけだものみたいに 言葉を捨て、ただひとつになっていたいよ」
- 夜永唄-ラムダに対する見解-3rd mini album(2019) 作成:柳田周作 神はサイコロを振らない 2015年結成/福岡発/男性4人組 Vo.&Gt. 柳田周作 Gt. 吉田喜一 Ba/Key. 桐木岳貢 Dr. 黒川亮介 通称神サイ。バンド名と今アルバム名はアインシュタインの言葉が由来。 MVはなく、リリックビデオのみ。 THE FIRST TAKE出演。 TikTokで話題。友達以上恋人未満だったあなたとの別れが切なすぎる。 「あなたに逢えば二人はもう 友達に戻れないと分かっていた」 「この目や耳や鼻や口や 身体中の五感全ては あなたの為にあるように」
- ダンサンブルナなナンバーで、ピンクのつなぎで踊りまくっているPVです。 なんか何度も聞きたくなるスルメな曲です。 https://youtu.be/VaNQnNbqvos
- フェスレポ① 神サイは初めて生で聴きました! 夜永唄のイメージがあったけど アップテンポな歌も素敵でした! first artistで会場大盛り上がりでした〜♩
- #スペースシャワーTVPOWERPUSH #FM802ヘビーローテーション #JWAVESONARTRAX 2021年3月DOMESTIC『未来永劫』 神サイは激しい曲も良いがロックバラードがとても魅力的だ。 Vo.柳田の声の伸びがスローテンポに映える気がする。 声質はロッカーなため、カッコ良く壮大な曲に適してるのだろう。 バンド名のように、型にハマらない音楽を生み出していってほしい。