Masayoshi Takanaka
- 技術が巧妙で美味いギタリストは星の数ほどいる中で技術+作曲能力が高いギタリストは前者の数に比例してない。高中ってそーいうトップ級の座に君臨してる、やはり素晴らしい音楽家だと思う。
- 父の影響で高中を聴いているのですが、かっこいい! レコードで聞くと尚味がありますな🥹 高中好きはいいねで教えてください!
- フリードマンのdevil take tomorrowもこの曲からインスパイアされてるってくらいは分かる。(コード進行が同じなだけ??) もちろん両方名曲。
- 日本で評価されてる日本人ギタリストと海外で評価されてる日本人ギタリストってやっぱズレがあるけど、高中は多分両方で有名だよね。シティポップの火付け役ってのも🔑だったりするかな?
- #SUMMERSONIC2023ラインナップ 高中正義 夏×ギタリスト=高中正義の方程式できた。 ジャパニーズフュージョンのギターヒーローでもある高中正義。 デビューのきっかけはエイプリル・フールのライブを観に行った時に、酔っ払ったGt.菊池がギターを弾けなくなったため観客に代役を声掛けしたところ、高中が手を挙げ、そのまま演奏したという。 映画のような話。 ちなみに、ファンクラブの名前は「正義の味方」。 あながち間違いではないw
- 夕暮れときや1日の終わりに聴きたい。 高中さんのバラード曲の中でもヘビロテ。 こういうの作れるようになりたい。 おやすみなさい。
- この曲はかつて「風雲昇り龍」「ミスター・プロレス」と言われたプロレスラー・天龍源一郎の入場テーマ曲に使われていた。 世間一般の人達には超絶滑舌の悪いオッサンのイメージなんだろうけど、自分はもう彼の試合でどれだけ元気を貰ったことか。 なので、彼が引退する時は何が何でも最後の試合を見届けに行こうと昔から決めていた。 2015年11月15日、遂にその日がやって来た。 両国国技館、天龍源一郎vsオカダ・カズチカ。 65歳の天龍が28歳IWGPヘビー級チャンピオンのオカダに勝って引退は有り得ない。 それでもきっちり生き様と意地を見せてくれた。 この日事前のセレモニーで高中さんがこの曲を軽く弾きに来てた。
- この人のギターはとにかく気持ち良さを追求しています。 この曲ではボコーダーが使われています。 高中正義(Takanaka Masayoshi)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/takanaka-masayoshi-ranking