P-MODEL
- 【 #好きなポイント 】 ・イントロのCR-68 RHUNBAのリズムパターン ・イントロのトンチキなシンセと銃撃音の後から入るギター ・2つのオクターブで歌う「美術館で会った人だろ そうさあんたまちがいないさ」 ・間奏のシンセソロと裏のオルガン ・ラスサビ後の締めのオルガンのグリッサンド部分
- "猛獣と餌食では融和的交流は不可能" 一度でも権威の猛獣だと見なしてしまった以上、どう主張しても理解はされず「言葉」という弾丸で撃たれ獣らの餌食となってしまう。 このアルバム一貫してビートにダブ的なエフェクトが施されているポストプロダクションに凝ったアルバム。同時期に活動していたPILやポップ・グループなどのポストパンク系のバンドと類似を指摘されているが本人はそれらのバンドの影響を否定。
- こちらもZCONにて。 全公演で演奏された。福間さんの追悼というのもあるだろう。 還弦ver.であったためにラスボス戦の様相がより色濃くなり、画面越しに迫力を感じた。
- ZCONラスト公演にて。 ライブでの演奏は初めて見たのですが、原曲と違い還弦ver.は切なさはありながら吹っ切れたような聴こえ方でした。 その他の曲もとてもよかった。初インタラはとても思い出に残るものでした。
- この曲もフジロックにて。 アレンジ版はいくつかありますが、アレンジする度に違う味を出してくる曲ですよね。 しかしヒラサワさんは67歳になったにもかかわらずあんなに動いてギターを弾くのだからすごい。