ネオソウルを代表するEric Benetの記念すべきファーストアルバム。官能的なR&Bから腰にくるねっとりファンク、爽やかなアコースティックソウルまで多彩な楽曲が並ぶ名盤で今も愛聴している。
言わずと知れたSly & The Family Stoneのカバー。
プロデュースはZappのRoger Troutmanという、70〜80〜90年代とファンクの歴史が襷掛けされたような感動的な仕掛けが施されたアルバム・ハイライト。
原曲にリスペクトを送る忠実なカバーだけど、Ericのボーカルは変幻自在で滑り気のあるファンクネスが全開。Rogerのシグネチャーであるコズミックなトークボックスも炸裂。
Eric Benét
- 金曜だししっとりR&Bで落ち着きたいよね✋( ˆ̑‵̮ˆ̑ ) https://youtu.be/zX6OW6IbjAs
- 投稿が久しぶりになってしまいすみません。 偏頭痛が続いて、音楽を聴いてない日が続いていました(汗) すこし体調も良くなったので、今日は部屋の掃除とこれから衣替えです。 その時に聴いていた曲がこの曲です。男性ヴォーカルの楽曲はあまり聴かなかったのですが、エリック・ベネイの歌声とトラックのグルーヴ感でハマってしまいました。 フューチャリングとしてのフェイス・エヴァンスとの掛け合いもGOOD!! 今日は繰り返しこちらの曲を聴いていました。 Sexyな歌声がなんとも言えません。大人っぽい雰囲気のR&Bです。