https://youtu.be/drqqPLMlOvk
2026年。たまたまYouTube作者ページ開いたらPV公開されてましたナイス偶然。タイトルからして夏の風物詩的なモノなのかなぁと予想していたら歌詞一行目であの人逝ってしまっていて出鼻を挫かれました。言い方。
サビの強さと死生感、こっそり潜ませたテトのコーラスとが相まって首根っこ掴まされます。ここは十八番な表現か。ラスサビでちゃんとオチつけるというか着地させているのも流石です。
#Synthesizer
Guiano
- https://youtu.be/9K27vFsPF1A 2026年。YouTubeランダム再生から。初っ端から厭世感全開ですし、そこから刺すようにシンセ突っ込んできますし、えらく尖っているなぁと思ってたらどことなく聞き覚えの声が。これテトさんか!(PVクレジット表記あり)コーラスさせても合うものだなぁSynthesizer恐るべしってのと。 最後まで歌詞聞くと、あぁやっぱりそう落としますよねという納得感。そうであって欲しいという願望はやっぱりあるのだろうなという意味合いで、ちゃんと希望の曲にも聴こえるのです。 #Synthesizer
- 日本の歌謡曲に通じる弾む鍵盤と昨今のトレンドであるトラップビートを混ぜることで生まれたと思われる新しい卒業ソング。でも卒業ソングらしい寂しさを感じさせないのは今日の社会情勢も影響してそうな気がする。メロディーはもう絶品。