Chooning

Guiano

  • https://youtu.be/v7cxuddmKMA アルバム「風景を見るあなたの瞳に、神はいた」(2026年)表題曲。スケールでけぇ。んでもってテトさん's(低音中音高音)のコーラスが圧巻。主役喰ってるというか喰わしてるというか。「海を見ていた」のワンフレーズブチ上げとして見事なまでに機能してるのですねぇ。参りましたというしかありませぬ。このような機械音声の使い方がもっと他の人にもされて欲しいよなぁ、という願望も含みます。 #Synthesizer
    hirok73
  • https://youtu.be/drqqPLMlOvk 2026年。たまたまYouTube作者ページ開いたらPV公開されてましたナイス偶然。タイトルからして夏の風物詩的なモノなのかなぁと予想していたら歌詞一行目であの人逝ってしまっていて出鼻を挫かれました。言い方。 サビの強さと死生感、こっそり潜ませたテトのコーラスとが相まって首根っこ掴まされます。ここは十八番な表現か。ラスサビでちゃんとオチつけるというか着地させているのも流石です。 #Synthesizer
    hirok73
  • https://youtu.be/9K27vFsPF1A 2026年。YouTubeランダム再生から。初っ端から厭世感全開ですし、そこから刺すようにシンセ突っ込んできますし、えらく尖っているなぁと思ってたらどことなく聞き覚えの声が。これテトさんか!(PVクレジット表記あり)コーラスさせても合うものだなぁSynthesizer恐るべしってのと。 最後まで歌詞聞くと、あぁやっぱりそう落としますよねという納得感。そうであって欲しいという願望はやっぱりあるのだろうなという意味合いで、ちゃんと希望の曲にも聴こえるのです。 #Synthesizer
    hirok73
  • 中学生の時によく聞いていた曲① 当時Guianoさんにめちゃくちゃハマってて、この曲がハマったきっかけ! 夏によく聞いてたな〜懐かしい
    H_2432
  • それぞれ3バージョンあるけど 花→IA 鳥→可不 風→Guiano 月→ヰ世界情緒 が一番好き。強いて選ぶなら。
    ankoro
  • 春になってきた。 春、好きです。 花粉さえなければ。 花粉さえなければ。 これは何かの罰ゲーム。
    ankoro
  • 花鳥風月シリーズで一番好き。Guianoさんはダウナーな歌詞を明るく歌っちゃうギャップが好きなんだけど、鳥は特に投げやり感がいい。
    rubines
  • 日本の歌謡曲に通じる弾む鍵盤と昨今のトレンドであるトラップビートを混ぜることで生まれたと思われる新しい卒業ソング。でも卒業ソングらしい寂しさを感じさせないのは今日の社会情勢も影響してそうな気がする。メロディーはもう絶品。
    softman
  • ねぇGoogle音量3で流して This is a recommended song to listen to at this time of night, with the sound turned down a bit. Hey Google, play it at volume 3.
    poma