UPSAHL
- WET WHITE TEE SHIRT (SIDE A) アーティスト UPSAHL ソングライター Justin Tranter, UPSAHL, Rami Yacoub, Sylvester Willy Sivertsen プロデューサー Rami Yacoub, Sly
- 耳が惹きつけられるのは癖のある曲。 <Discover>の16曲目。 アメリカのシンガーソングライター"アップサール" この曲は彼女のデビューアルバムの中の1曲。 彼女はアリゾナ芸術学校でピアノ・ギター・声の古典的な訓練を受けた事があるそうだ。 この曲は、エレクトロなベースと不規則なメロが特徴の曲。 全体的な曲のバックや単体のフレーズ、メロ等に何かしら癖があったりするとついつい聴いてもれなく気に入ってしまうな。 https://www.youtube.com/watch?v=yInC2MtpXPs #electronic #alternative
- こんな時あるな。 YiuTubeでふと見かけたサムネイル。 アメリカのシンガーソングライター"UPSAHL" いい感じに気怠いオルタナ系のポップ。 スカした感じで落ちていくようなメロディーがイイな。 この曲は彼女が述べるに、業界イベントでクソ連中が同じ相手と何度も同じ会話をして無意味なので私達は無意味にゲームをしていた。 そういった事が曲のモデルになっているらしい。 https://www.youtube.com/watch?v=GYLcu5tFjUU #alternative #pop
- 深みに落ちていくようなポップを聴こう。 アメリカのシンガーソングライター兼インストゥルメンタリスト"テイラー・キャメロン・アップサール" やたらとカタカナが多いが気にしないでおこう。 ラテン的なノリで落ちていくようなメロディーラインが特徴のこの曲は、サビの感触が良く癖になる。 ところで1つ気になる事が。 <インストゥルメンタリスト>ってなんだろう…? 日本的に言えば要は<マルチプレイヤー>音楽において複数の楽器が出来る人。 https://www.youtube.com/watch?v=pUdharGi1YU #pop
- リンキンパークの日系人メンバー、マイクシノダ 何年か前にボーカリストが自殺してどうなるんだろうって思ってたけどけっこうポジティブなかんじに仕上がっててちょっと安心した ボーカルの女の子、知らなかったけど可愛くて良い声してる