Chooning

Such

  • 全部ドロップかってくらい盛り上がるポイントが多い曲。昨日のFUTURE WHATS Xで聴いて久しぶりに聴きたくなった。
    ULTRAMIMIKAKI
  • EMPiREのメンバーの誰かが作ってるプレイリストに入ってて聴いたらハマっちゃった。 PSYQUI氏のDJ一回だけ生でみてるのこの時の伏線だったんだ、ヒステリックナイトガールのリミの方はその時に履修済み。そんなこんなで夏休み突入です。
    tanishi
  • "え わたし!?" --- KOTONOHOUSE大先生の1stアルバム『Synchronicity』から その1曲目という事でメロディアスでエモエモな楽曲 2020年終盤で1番聴いてた曲かも イントロのカットアップやAメロ2step(?)裏のベースが良すぎる… Dメロのラップパートでは他のサブカル曲のフレーズを引用してるのも面白いですよね 自分では弱くて鏡に向かって「大丈夫」とは言えないけど代弁してくれているように聞こえて 前を向こうと思わせてくれる楽曲
    hascup
  • 本日は近所のデニーズで昼飯と夜飯を食べがてらアルバム作成実行委員会をしてた。 同期が月末で退職のため思い出写真をコラージュしてるのだけど、4年半の思い出ともなるとプリントアウトした写真だけで200枚近くもあり選別作業から軽いパニック状態を維持している。 これがパソコン作業ができればレイヤー分けや一時保存やバージョン違いなども作れるのに…と思いながら切っては貼るを繰り返す。 仲のいい同期が居なくなる事を認めたくないのでなかなか作業に取り掛からなかった私たちだったけれど、こういう作業を通してだんだんと辞めるんだなあと実感し始めている。 送り出しって送り出す人のためのイベントだなあ。
    eripiyoo
  • いっとき狂ったように聴いていた。 サビの部分の韻を踏む感じが心地よい。 歌詞的には、喧嘩したってどうしたって 相手のことを好きな女性の心情が歌われている。 自分自身の感情についても、くだんないと思いながらも どうしても好きな気持ちが残ってしまう、そんな自分を メタに見てしまっているのだろう。 好き'n' sickってフレーズが天才。 言わずもがな、スキンシップと好きになってしまう病気を かけて表現している。 そのフレーズの意味も響きも本当に好きだ。
    oinu