Emerson, Lake & Palmer
- 恐怖の頭脳改革 Brain Salad Surgery(1973) プログレッシブ•ロック
- 今日は70'sプログレ。 もっとたくさん紹介したいけどここまで。 ではまた。
- 夫激推しのEmerson, Lake & Palmer。 とにかくこれを聴いて欲しい、すぐにこのバンドがおかしいと思うから!とすすめられて私も夢中になりました。 素人の耳で聴いても演奏している人たちの技術やセンスの禍々しさを感じるから、音楽をやっている人が聴いたらもっと衝撃を受けるんだろうな。
- いつだったか葛西さんに教えてもらったバンド。この曲が一番好き
- ジョジョにタルカスって出てきたな。笑 大作プログレッシブ・ロックを沢山聴くきっかけにもなった曲。 物語の映像が目に浮かぶ様。 自分の中の音楽のルーツで大事な一人がKeith Emerson。 MOOGのタンスを操り、ハモンドオルガンと格闘する。 キーボーディストとしてパフォーマンスが最高にカッコイイ‼︎ 生で観た時はもう全盛期ほど指は動いてなかったけども、年をとってもその見た目、貫禄、本当にカッコ良かった。 それに引き換えあれだけ美青年だったGreg Lakeがただの小太りのオッサンになって、キーまで下げて歌ってたのには哀しくなってしまった。笑 Carl Palmerはやけに清々しかったなあ。