Chooning

Ani DiFranco

  • #OPUSOFTHEYEAR2001 Ani Difranco『Revelling/Reckoning』 N.Y.出身のSSWアーニー・ディフランコ。 鋭いアコギパフォーマンスは、「カミソリギター」、激しさに満ちた演奏は「フォーク・パンク」とも呼ばれている。 曲それぞれが個性的で面白い。 掘り甲斐があるシンガーだ。
    A1bed069
  • 545日目。 80年代から活動しているUSのSSW。 こちらは1998年リリースの8thアルバムから。 フォークミュージックがベースでありながらオルタナやパンクの要素を感じる楽曲が非常に格好良い。 個人的にはBeckと似た空気感を持っている(曲はちょっと違いますが…)なと思っています。
    KellySquire
  • 1990年代は女性アクトが活躍してした時代でもあった。ビョーク、pj harvey、フィオナアップル、スリーターキニー、そしてアニーディフランコ。 アニーほどパンクスピリッツを持ち合わせたアーティストはいなかった。少なくとも自分には。自主レーベルからコンスタントにアルバムを出してどれも愛聴盤だ。 女性ではなく人間を歌った。彼女掻き立てるギターと歌声には共感しかない。
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