Koyoi真舟とわ真舟とわの24年作のEP。 弾き語りをベースに、自然体ながら芯の強さを宿す声で、軽やかに飛び跳ねていくメロディを歌っています。 この曲は珍しくギターがない曲で、2人の夜の逢瀬を可憐に、おとぎ話のように表現しています。 そんな中で差し込まれる"いのちの期限は誰にも分かりやしない"というフレーズが印象的。思わずギョッとしましたが、このフレーズがあって、尚更この夜の特別さが際立っているのが素敵だと思いました。 先日出た新作では音の仕上がりが段違いなのでちゃんと聴き込みたいところです。 #鳥ジャケaoba_joeJul 1, 2026
ドロップな朝真舟とわこれは新緑の公園でサイクリングでもしながら掛け流したい曲ですね。新緑の公園でサイクリングでもしながら音楽を掛け流すのは危険な運転行為に繋がるか周囲の迷惑になりかねないので真似してはいけませんが、新緑の公園でサイクリングでもしながら掛け流したい曲ですね(※コンプラ配慮済の感想です)a_dachMar 23, 2023