無性に『サルライター』が聴きたくなる、何故だろうと思い出してみたら、そういえばちょうど3年前の10月にこのアルバムのリリパ行ったんだったな〜〜 なんだか身体が音楽を覚えているみたいで嬉しいです。
「20」はイントロを聴いた瞬間に、自分の二十歳あたりの頃の輝きと儚さと焦燥と孤独などがまるで昨日のことのように思い出される… 苦しくも美しい
最近ライブの音沙汰はないけど、きっと音楽と音楽を作ることが大好きな人なんだろうなって思ったから、今後もマイペースに届けてくれたら泣いて喜びます。
デモに入っている曲もとってもすき〜