八月にてUztamaJPOP,JROCK的な感性とエレクトロニックなトラックを融合。これが意外としっくりくる、というかとても新鮮だった。軽やかで、少しバーチャルかつファンタジックな夏の景色を想起させる(ジャケットも秀逸)。けっこう間口が広いのではないだろうか。aoba_joeFeb 4, 2023chat_bubblegroupshare
幸福の勇者UztamaUztamaの新作。昨年のアルバムに引き続きめっちゃいい作品です。サウンドの解像度とダイナミックさが増していて、ロックとエレクトロ、ダンサブルとチルといった要素をより自在に使い分けている印象がある。既存のシングルは入っていないので、そちらも合わせて聴きましょう。 前も書いたけどトラックが十分すぎるほどイメージを喚起してくれるので、インスト盤もリリースしてほしい。 今年の夏は暑すぎるので、冷房の効いた部屋でこういう音楽をかけて、間接的に夏を体感するのが健康的かもしれません。aoba_joeJul 30, 2023chat_bubblegroupshare
ある日のこと - InstrumentalWaMiUztamaの新曲。歌ありを聴いた後にトラックだけ聴くと、歌われている日常の機微を歌なしでも充分に描ききっているのではと感じる。それをカジュアルにやってしまえるのがいい意味でJPOP的、つまるところエモい。最後にギターが入ってくるのは、私みたいなスーパーカーとか聴いてた人にぶっ刺さる。aoba_joeApr 30, 2023chat_bubblegroupshare