犬儒派の牧歌Nobuya Kobori「犬のためのぶよぶよとした前奏曲」の2曲目 マスな雰囲気の曲なのにタイトルが可愛い フランス語の原題は 「Véritables préludes flasques (pour un chien)」で flasquesがぶよぶよとか締まりの無いと訳されるぽい (犬はchein) こういう2つの旋律が独立して絡み合う曲を クラシックではインベンションと呼ぶらしい バッハぽいなぁと思ってたら、 彼はがっつり「インベンションとシンフォニア」という ピアノ練習曲集を作っていたayalithMar 10, 2024
水の戯れNobuya Koboriクラシックの名曲を ピアノではなくエレピで演奏した 小堀暢也さんのアルバムから、 ラヴェルの「水の戯れ」💧 エレピの方が、水っぽさを感じます🚰🫧mogravityJun 16, 2026