Chooning

TULIP

  • Go!Go!7188のカバーおすすめしてもらったきっかけで、原曲久々に聴いた。 しみる 汽車というワードはとてもいいですなあ
    sayamax15
  • 父親の車に乗るといつも流れてたチューリップ。 その中でもひいおばあちゃんのお葬式の帰り道に流れてたこの曲が忘れられない。心落ち着くメロディーと心の底から嘆くような、でも優しい声。 明日の今頃は僕は汽車の中。旅立ちの別れなのかな。 今夜だけは君を抱いていたい。抱きながら歌っているのか。 歌詞の捉え方によって異なる情景が浮かぶが、今の愛が終わってこれから心の旅がはじまるらしい。形のない自分の心の位置にフォーカスしているのが、抱きたい人に想いを伝える努力に見えて面白い。 心の旅がはじまる。別れをネガティブなこととしては捉えてないような表現がすき。あーだから、に感じる男の熱くてわがままな想いも良い。
    naokine
  • うきうきする〜〜〜 転調!転調!転調!って感じで、 曲自体がずっとめくりめく春って感じ? だからうきうきするのかな〜 チューリップの公演行きたかったな……
    _o3o_
  • チューリップのテイクオフ離陸の この曲好きだな。 歌詞の感じや演奏のクオリティが高く、洋楽のロックバンドにも匹敵する出来栄えやしな。
    1124eita
  • 皆から期待され送り出された希望いっぱいの甲子園野球児の夢と挫折を歌った約10分のとんでも組曲 ロック、ど正面グループサウンズ、サイケ、アップテンポ、バラード、そして最後は君が代で〆というなんでもござれな超大作 同じくとんでも組曲シリーズで「たえちゃん」という こちらも10分超えの大作があるんだけど、 恋に敗れた女学生が猫いらず(毒餌)を服毒し 命を絶つというショッキングな内容を歌っていてすごい… どちらもサボテンの花からは想像出来ないくらいぶっ飛んでる チューリップはまじで奥深い
    dompa
  • サビのこの跳ねるようなグルーヴ、 歌詞の乗せ方、コーラスワーク、 全てがたまらん
    dompa
  • 今まで持っていたチューリップのイメージを 大きく覆された曲。 可愛がっていた犬が死んじゃった歌なんだけど、 泣きに持っていくわけでもなく 終始淡々とした曲調がかえって目頭にくるものがある… サビでどんパと財津さんがユニゾンしてるのが 可愛くて好き。 冒頭の阿部さんによる 犬の鳴き真似も秀逸です🐶
    dompa
  • 4月10日の誕生花はチューリップ(※諸説あり)ということで、チューリップ『心の旅』 子供の頃、父親が車の中で流していて印象に残っている曲。 (ベストアルバムのジャケットどういうコンセプトなのでしょうか…。バンドのイメージに反して厳ついような) リーダーの財津和夫って映画『ソラニン』で種田の父親役だったんですね。知らなかった。
    TheAirResistor
  • 僕がフォークソングが詳しくなったのは、 母がカーステでフォークソングをながしてたからなんですよね。 ドライブで音学の幅が広がった。 そう考えるとカーステ文化が廃れるのはちょっと残念ですね。
    sassy
  • #家族と音楽 私の実家の家族(父・ 母・妹)は、興味もジャンルも全くバラバラでお互い無関心。まさに各々の部屋に再生機器が置いてある状態。 たまに家族でカラオケ行くこともあったけど、それぞれ知らない曲を歌っているので超シュール… 私の記憶が正しければ、この曲は唯一、父も母も好きな曲だったと思う。よくよく聴くとロマンチックな歌詞だったので娘はちょっぴり嬉しいです。
    loxx