https://youtu.be/9IwbrhRcS6Q?si=YLi2WKypMv2mqiLk
表題曲は1990年のアルバムに収められています。好きなヴァージョンは1993年発売のSupernatural Feelingに収められてるもの。in the hand of inevitableが1995年に発売されたのでそれよりも前に手にしていたと思います。1993年版はイントロがJTのハモンドオルガンよりもフルートが印象的です。ヴォーカルのノエル・マッコイは粘りつくような歌い方を見せる時もあればあっさりな時もあって何度も聴きたくなります。
James Taylor Quartet
- JTQの新曲は アシッドジャズ × 教会音楽⛪ 軽快なジャズファンクの上に イギリスの女子寄宿学校の 聖歌隊の荘厳なコーラスが重なると…? 今まで聴いたことないような 多幸感に包まれた音楽に🪽✨
- JTQ。UK Jazz Funk。当時はincognitoとかJamiroquaiとか、ごった煮で聴いてた。この方、ハモンド好きとしては外せない。前バンドのPrisonersの音源探したりした思い出がある。ジャズとかサントラっぽい曲が多かったけど、このアルバムから一気に洗練されて超おしゃれサウンドに。ジャケットの頭が見えないのは年々薄くなっているからか。サウンドは濃くなっているから大丈夫。そう、ジョージ・フェイムからのUKハモンドの流れを受け継いでいる。ミック・タルボットとかブライアン・オーガーとか。この後の世代がわからん。要調査。 昔のコテコテハモンドのアルバムも好きだな。
- #uDiscoverMusic史上最高のファンクアルバムベスト40 36位:The James Taylor Quartet『Wait a Minute』(1988) この曲・・・知ってる!
- Supernatural FeelingではHope and Prayという曲名。なぜSupernatural Feelingは入ってないのか。