Chooning

Kai Band

  • 甲斐バンドのベストアルバムを聴いてみたら、予想以上に感動した。アルバムに収録されている「hero」を始めとする楽曲は、非常に魅力的で印象的なものばかりだった。演奏の技術は高く、歌声も力強くて心に響く。 カラオケで歌おうと思っても、彼らの歌唱力には到底敵わないと感じるほど、素晴らしいパフォーマンスが光る。 しかし、甲斐バンドのアルバムってなんだろな。
    1124eita
  • 確か、2枚組のアルバムに付いてたシングル版に収録されてた気がする。だから彼女の家に行かないと聴けなかった…というか、この曲が聴きたいということにして会いにいってたのかもなー。
    sho_G
  • あれっ?この曲のイントロかっこいいなぁー 何の曲?と思ったら昔よく聞いた 甲斐バンドのアルバム「ガラスの動物園」の 中の一曲だった。最近この曲聴いてないから と思いつつ改めてじっくり聴いてみた。 昔はフォークっぽさが強い曲も多く ブライトンロックのような激しさはないけど これもまたカッコいい!
    BoSE
  • 甲斐バンドの歌詞に汽車という 言葉がよく出でくる 父がSLの機関士だったので蒸気機関車に乗った 記憶がかすかにある 汽車という言葉には何か風情がある 今日は紅白を家族で観て年越しをする
    BoSE
  • 僕にとって甲斐バンドの音楽は冬が似合う 1980年から90年にかけて記憶の限り名古屋のライブは冬のこの季節が多かった そしてこの曲も冬に似合う曲だ
    BoSE
  • はじめて甲斐バンドのライプに参戦した時のアルバムタイトルが「敗れたハートを売り物に」 複雑なリズム、パーカッションで相当こだわって作った曲らしい。 このあと何度もライブで聴くことになるがそのたびにアレンジを変えてファンを楽しませてくれる名曲。
    BoSE
  • AメロがスローでBメロがミディアム、そしてサビにグッと盛り上がる! この曲もライブでは鉄板曲!
    BoSE