London Philharmonic Orchestra
- 月並みかもしれないが、大好きなテノール歌手の大好きな曲。 説明不要のプッチーニの名曲「誰も寝てはならぬ」。 オペラに興味を惹かれ始め、有名曲を片っ端から聴いてこの曲が特に好きだと思った。 盛り上がりが分かりやすく、伸びやかで迫力のある高音に圧倒される。 中でもパヴァロッティの歌声は迫力とともに深みを感じる。 私に音楽の素養はない。 世界三大テノールという言葉すら最近知った。 そんな素人がこの曲を様々な歌手が歌うのをひたすら聴き比べ、思わず歌手名を確認して「この人が好き!」と思ったのがパヴァロッティ。 世界三大テノールに数えられる歌声は無知をぶち抜く力がある。
- ラフマニを聴けば通ぶれる気がして聴き始めたのがきっかけ。 結局、通ぶれてないよ。
- まだ2才の息子に「いらない」って10回くらい言われたので、明日は旅に出ます。
- Adiemusは多分試聴機で聴いて気持ち良かったからCDを買ったんだと思う。 1stアルバムの国内盤はイルカが泳いでるジャケットで、いかにもヒーリングミュージックっていう感じの仕様だった。 実際クラシックと民族音楽を融合させた趣きのニューエイジミュージックで、その癒し度は高い。 架空の言葉を使って架空の民族音楽を作り上げてる世界観も神秘性があって、独特の雰囲気に包まれる。