Simian Mobile Disco
- Simian Mobile Discoの入り口がこのアルバムだった🫶 ちなみにボーカルをとっているのはYeasayerのクリス・キーティング。艶やかな声にノックアウトされた記憶…!
- Simian Mobile Discoは2007年にUnderworldのZepp Osaka公演の時にLIVEを観てる。 彼らの使うシンセの音圧が凄くて胸にドーン!と響いてきた。 生で聴くとやっぱり音から受ける衝撃が全然違う。 音の粒の1個1個がとても重いし太い。 特にテクノ系はリズム隊の振動が途轍もなく響いてくるんで、身体全体で受ける感じがたまらなくて、思わず動いてしまう。 重低音と共に大事なのが照明。 光によって煽られる高揚感が凄くある。 それが非日常のトリップ感を演出するのに大きな役割を果たしてる。 この曲が一番好きでよく聴いてたね。
- 78日目。 2ヶ月前くらいのDJイベントで使って非常に好評だった曲です。 最初はインディーロックアーティストのプロデュースワーク等でその界隈のリスナーから聴かれ始め、彼ら自身もそちらを意識したサウンドを展開していましたが今はかなり硬派なテックハウスやアンビエントハウスをやっています。 初期のサウンドも聴きやすくて好きですが、最近のこの辺りのサウンドがすごくツボなんですよね。
- かなり前、フジロックの出演者を調べていたときに知った、シミアン・モバイル・ディスコ。 この曲いいなぁ〜。 何度も聴くうちにはまってしまった。 若くない人向けの落ち着いたクラブを作って こういう曲を流して欲しい(笑)