Chooning

Tokyo Girls' Style

  • 今年解散した東京女子流の2025年ラストアルバム。 デビューからブラコン×アイドルポップの可能性を拡張してきた革新的グループだった彼女たちは、このラストアルバムで気負いのない、ニュートラルなポップソングを届けた。 これまでも深い信頼関係にあった天才きなみうみによるアレンジはこれまで以上にスムースかつメロウ。 初期の女子流はある種、傀儡のようにファンクネスに囚われていたが、本作では完全に血肉化。 極めて自然体にグルーヴを体現している。 この曲は簡素なトラップ・ビートが印象的。 音数の少ないシャープなビートの上を、フワリと折り重なるようなボーカル&コーラスが心地良く響いてる。
    ymd
  • デビュー当初からファンク、ディスコなどのブラコン路線で上質なポップソングを生み出してきた東京女子流が7年ぶりという長期スパンを経てリリースした2022年6作目。 デビュー作、セカンドは愛聴していたけれど、久々に聴いた本作でやはり唯一無二のガールズグループであることを実感。これはアイドルソングの域を超えた素晴らしい音楽だ。 先行シングルとなったこの曲は東京女子流らしいディスコ・ポップ。晴れやかでいてどこかアンニュイな顔を覗かせるボーカル&コーラスライン、ブラックミュージック・ラバーならニヤリとさせられるニクいサウンド・アレンジが最高。 サブスク未解禁の特典CDも必聴です。
    ymd
  • 90とか00年代っぽい感じがして良い 僕は結局小さい頃車の中で聴いてたような曲が好きなのかもしれない 僕の中で音楽に対してノスタルジーという要素の加点が他より相当でかいみたい もしかしたら気づいてないだけで音楽だけでなく絵画や映画に対してもそうなのかな? みんなはどうなんだろう
    o
  • 【作詞:Miyu Yamabe/作曲:Lee jeong won・NOTTRUE/編曲:Yusuke Nakamura (BLU-SWING)】 https://youtu.be/2wQYZRsws88 YouTubeより このアルバム『REFLECTION』(リフレクション)めちゃ聴いたアルバム。 また、東京女子流のマネージャーさんとも、イベントで、めちゃ会話した。 東京女子流、5枚目オリジナルアルバム 2015年12月23日avex traxから発売
    t_y
  • 【作詞:黒須チヒロ/作曲:山元祐介/編曲:松井寛 】 (PellyColo Remix) ・この曲は2014年8月15日に発売 https://soundcloud.com/pellycolo/pellycolo-remix-sample SoundCloudより 曲によってはRemixの方が、かっこよかったりするのもあります。 自分が中学生の頃とかTM NETWORKとか外人にリミックスをお願いして発売したりしてた。 今ではRemix(リミックス)やサンプリングを使った音楽とか定番だけど、昔はリミックス音楽って日本の曲とかでは、あまりなかったかも
    t_y
  • 女子流といえばこの曲だよね。 なんかポカポカ陽が当たる日に聴きたくなる曲。 最近は晴れの日が続いている。 冬晴れはなんだか気持ちいい。 外に出ないともったいない気分になる。
    sassy