イタリアのハウスを聴いて心地良くなろう。
イタロでお馴染みの女性シンガー"Clio & Kay"
いつ聴いてもいい感じのエレクト感。
1990年に出した曲で、使われている機材の一部が<KORGのM1>らしい。
あの時代<KORGのM1>は自身にとってあこがれだった。
ディスコ系からインダストリアルまで使えるような音が沢山収録されていたし。
今でも欲しいという欲望が…
でも、置き場がないや…
https://www.youtube.com/watch?v=f69bCzGlc4o
#disco #italo
Clio & Kay
- ラップとユーロビートの融合という斬新さがウケて、日本でも大ヒット! 100以上の曲を手掛けたイタリアの大物プロデューサー、ロベルト・フェランテがこの二人をプロデュースした風変わりな1曲!
- パワフルなディスコを聴いて力漲る。 ディスコに行ったことは無いし世代でもないが、ディスコミュージックの音はイイもんだ。 今となっては音の感じに時代を感じるが、この時代のシンセの音ってデジタルなんだけどアナログ的な太さがあって好きだな。 この曲は以前上げた " Clio " でイタリアのディスコ。 前回の曲や音も良かったが、この曲もいい具合にエレクトロなディスコでパワフル。 https://www.youtube.com/watch?v=cmGbirYCpLU #disco #italo