Chooning

Momoko Kikuchi

  • この暑い季節に聴くのにピッタリな涼やかな名盤(1986年)。 林哲司のソングライティング、アレンジャーとしての才覚冴え渡るジャパニーズ80'sポップス屈指の傑作。 菊池桃子のボーカルはお世辞にも上手いとは言えないが、この声を最大限生かすアレンジを施したことで、この舌足らずなボーカルが魅力的なものになっているのはさすが。 相対性理論なんかはこうしたテクスチャからの影響も強いような気がしています。 AOR、シティポップとして傑出したのがこの曲。 ギターのカッティングが心地良い刺激をもたらしたメロウ・グルーヴが堪らない名曲。 タイトル通り、神秘的な音世界にウットリする。
    ymd
  • カッティングギター、浮遊感のあるシンセ、林哲司×菊池桃子の大仕事、なにより青山純のドラム、全てが最高 絶妙にボーカルが上手くないところも最高です。
    like_a_virgin97
  • 【作詞: 秋元康 / 作曲・編曲: 林哲司】 ・この曲は1987年7月10日に発売 https://youtu.be/PMC9cBKX0R8 YouTubeより セカンドシングル ・発売当時の「あの頃」って、歌番組なども多く、めちゃ楽しかった。 ・自分は編曲家さんとも好きで、よく聴いてた、あの時代って凄い人達がレコーディングで参加してる。 最近では昔に出した曲を最レコーディングしてる人もいます。 でも、自分は、やっぱり。当時の「あのサウンド」が好きかも。 ・アーティストやミュージシャンは、年々進化していくから、ずっと同じことをやるの飽きるって人もいます。 #80年代
    t_y
  • 菊池桃子これしかないのがなー サブスク解禁してほしマジで オメガトライブの作曲家が曲作りまくってたから都会的なアイドル
    maru_bura