Chooning

Libor Pešek

  • 「亡き王女のためのパヴァーヌ」ラベル 小さい頃、母が聴いていたクラシックアルバムの中に 収録されてて大好きになった曲。 これとは違うけど。 どんなに探してもみんなテンポが速かったり メロディーが目立ちすぎてたり少しずつ違う。 この曲を聴くと広いけど静かに流れる川のほとりに こじんまりとしたお城がひっそりと建っている 風景が思い浮かびます。 クラシックは詳しくないけど 知ってる曲の中ではこれが1番好き! ピアノソロのバージョンも大好きです。
    nonno_northern