Chooning

Sadness

  • 思い思いの雨の音楽。 これにしようと、少し楽しみに。 Sadness定期。 テーマのシンセに虜。 淡い轟音。 靄を切り開いて差し込む、叫びとコーラスの絡み。 15分に渡る叙情曲。 クライマックスは必聴。 エモーショナルの極地。 雨の至福。 皆様何事もありませんよう。
    Harakiri
  • ここまで反応頂けると思わず。 センスが悪いと石を投げられ、 隅でぽそぽそやるつもりで始めたChooningでした。 真摯な皆様のおかげ。 来年もそのつもりで。感謝。 良いお年を。
    Harakiri
  • あるいはこちら。 Sadness初期作にして名曲。 膝を抱えて過ごす日に。 独りの愛しさよ。 明日もまた生きていかれますよう。
    Harakiri
  • 悲しみに内包される要素。 その表現。 芯まで響く慟哭と轟音。 悲哀だが、優しさがすぎて、ぐちゃぐちゃになる感情。 音楽的に言えば、空間の使い方が上手すぎる。 絶叫が導線になる稀有な音楽。 前投稿の曲から20年ほど。斜陽音楽はここまで深化した。 今日はSadness覚えて帰ってね♬
    Harakiri
  • ゴメンねゴメンね……sadnessはharakiriさんの管轄だと思うんだけどちゃんと聴いたらしっかり好きなやつだったから投稿しちゃうねゴメンね……あ、2,100曲目でした。メイン顧客の皆さんいつもありがサンキュー!
    soilentBlue
  • 轟音と同化した。 慟哭の快感に浸る。 シューゲでもあり、アンビエントともドローンともいえる。 さながらノイズオーケストラ。 あまりに美しく。 他にない音楽。 尚、Splitを含めここ10年で40枚ほどのアルバムが出ている。 尋常でない制作ペースとバイタリティ。 最も敬愛するアーティスト。
    Harakiri
  • 人の負を、甘美へと昇華した傑作。 きめの細かいトレモロリフに絶叫がこだまして、主旋のシンセで感情ぶち溢れ。 好きもだだ漏れる。 括りでいうのなら、ポスト.デプレッシブ.スーサイダル.ブラックメタル 本当に探り甲斐のある面白いジャンル。
    Harakiri