Chooning

Steve Arrington

  • ブギー・ファンク復権の立役者DāM-Funkが、オリジネイターともいえる元SlaveのSteve Arringtonを迎えて制作した2013年作。 サウンドは完全にDāM-FunKそのもので、分厚いシンセによるチープながらもダイナミックなデジタル・ファンクが全編で炸裂。Steveはソングライティングにも関わっているようだけど、個性的な歌声を聴かせるボーカリストとしての存在感を示した。 正直このコラボによる化学反応は起きておらず、天才同士による、手堅い、想像通りのアルバムという印象は拭えない。 もちろんファンク・アルバムとしては良盤だけども。 ストレンジ・ボーカルが冴えたこの曲が好み。
    ymd
  • とにかく聴いてくれ!!!良いから!!!って感情が大爆発する曲。 特にR&BとかLo-fi HipHop好きなら是非とも聞いていただきたい。 この曲を教えてくれた友人とは疎遠になっちゃったけど、君が教えてくれる曲は大好きだったし今でも忘れてないぜ……。
    Sakuyako