Chooning
先入観って良くないって話なんだけど、 若い時マイケルジャクソンというと「ポゥ!言ってる人」というイメージでずっと毛嫌いしてたのに、おっさんになってからフラットな気持ちで聴きなおしたらメチャクチャ良かったのね。当たり前なんだが。 永ちゃんの「シェキナベイベ」とか、KISSの「舌ペロペロモンスター」とか、グレートムタの「血噴きおじさん」とか… で同様に「ゲロッパの人」ことJBも苦手で、まともに聴いてこなかったんだけど、、 この度この名盤を聴いたら死ぬほどカッコ良かったです。人生半分損した。 こんなんで「ファンク好き」なんて言って浜野謙太さんすみませんでした。 当分はJBワールドに浸ります。