Chooning
ズンズン進んでいくようなドラムと、絶対に置き去りにせず隣で歩んでくれるまっすぐな歌詞を持った最高純度のラブソング。最後の畳み掛けが最高すぎる。 ハルカミライはなんであんなにかっこいいのか、あんな気のいい兄ちゃんへの憧れは消えず、憧れている時点でああはなれない。 影ができても希望になって 抱えた膝を解く涙になって 世界を変えて君の僕になって