Chooning
I’sといい、東京初期衝動といい、なぜこうも好きになったガールズバンドは解散してしまうのか。とはいえ、解散ライブに行けているだけ幸せなのだが。 対男性から逸脱した恋愛的シスターフッドがどうしようもなく好きなんだと思う。決して美しい歌詞ではないが、まっすぐで切実で、泥臭い。