Chooning
LAのギタリストBrian Greenの新作。 「フクロウのための子守唄」ということで、とても穏やかな音。 アコースティック主体なラフな作品かと思いきや、エレキギターやバイオリンなど意外と多様な音を心地良く織り交ぜています。 ギターはシンプルなフレーズの反復が多いですが、程よく曲のフックになっているのでポップです。 #鳥ジャケ
aoba_joe