青春時代を思い出す一曲
高校生の時にめちゃくちゃ聴いた
1985年、カバーでありながらポール・ヤングの『エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ』は、カバーが本家を超えた彼の代名詞となった曲
哀愁ある歌声がとてもよく本家とは
また違った魅力がある
本家は以前にも紹介したホール&オーツの
1980年のアルバム『モダン・ヴォイス』に
収録された曲
https://youtu.be/Tlz8qHFDbkI?si=f8gZA8HbDKTcea_Z
ニューヨークでのライブで本家ホール&
オーツのダリル・ホールが飛び入り参加し
ふたりでこの曲をデュエットするという
伝説のステージがあったらしい👍️
Paul Young
- GWは〜 Hall & Oates祭 〜 連投です。 ポールヤングが全米ナンバーワンを獲得した ホール&オーツのカバーですね。 オリジナルもいいですが 売れるだけあって、この曲のが洗練されてて 聴きやすいですかね。 ただ、この曲でポールヤングすげえ というよりかはホール&オーツすげえ、と思った方が 多かったのではないでしょうか。 ポールヤングはドゥゼイノウイッツクリスマス?で オープニングを歌うなど勢いがありました (一応フォロー) ちなみに、この年ワムとティアーズフォーフィアーズもEveryが付く曲でナンバーワンを獲得し、おや?と 思ったのは僕だけではないはずです(桃)