School Food Punishment
- たまに聞きたくなる。いまにも先にもこのバンドは唯一無二何だろうな。
- 学生時代SFPを初めて聴いた時「こんな音楽があるのか」って衝撃を受けた記憶がある、なんか心の奥の柔らかい部分を握られたみたいな 高校サボってた時に狂ったように聴いてたから、紐付けられたサボりの思い出が蘇る
- 大学時代にバイト先でめちゃ流しまくってたschool food punishment。なぜ解散したのだ、、 この曲はアルバムの2曲目で、イントロ流した瞬間にビビビ!ときた曲。 東のエデンも大好きで、school food punishmentも大好きだったー。復活して欲しいバンドナンバーワン。
- school food punishmentを知った曲 当時、学生だった自分はsfpが表現する未来感に虜になってた。 大人になった今聴いても、まだほんのり未来を感じさせてくれる。 いつまでも大好きなバンドです。
- apple musicで★を5個付けた1760曲からランダムに1曲を再生させるショトカを走らせたら、この曲が選ばれました。
- 疾走感のある女性ボーカル曲が好きなんですけど、 SFPってまさにその代名詞だと思っております リズム気持ちよくて動くピアノの不協和音ぽさもすき 音楽の好みの波長がかなり近い友達に 布教された曲でもあり、そのおすすめがほぼ 外れた事がないのですごい
- 久しぶりに投稿するのはこの曲。 現役時代は全く知らず緑黄色社会の「ほぼ第五のメンバー」、比田井修さんが元々所属していたバンドということで興味を抱き聴いてみた。 鍵盤の入る編成、所属レーベルとリョクシャカとの相似性を指摘する声もあるこのバンド。 ただ比較すると大衆的というよりは未知のものを追い求めている感じがする。 その姿勢が災いしたのか様々なしがらみもあり短命で終わったバンドでもある。 10年前以上前の曲だがこれをリアルタイムで聴いてたら少なからず衝撃を受けただろうなと。 そして恐らく当時やり残した事を今やり遂げている中にいる比田井さんに想いを馳せたくなった曲だ。
- 昔好きだったバンドグループ 最近は追いかけてないけど今はla la larks名義で活動してるらしい 暗めのポップソングを多めに作ってる印象があったけどこれは本当に爽やかな曲で、ありもしない高校生活の記憶が勝手に生まれる
- Chooning で、この「 私をつくった曲 」シリーズを書き始める前にも選んでいるアーティスト。 リリースのたびに、バンドのナニカがどんどんぐにゃああって変わっていっていき そこには、メンバー・プロデューサー・レコード会社・アニメのタイアップ 要は、表現とお金が深くからんでいって、最後は唐突に解散 → 翌日に即・公式サイト削除と、蒸発してしまった。 表現したいし売れたいって大変なことだ。 大好きでした。 #LastFm累計再生回数 21 位アーティスト #私をつくった曲 7
- アルバムの中の隠れた名曲! 多くのひとに知ってもらいたいので、このアプリにぴったりの曲、なのかも。 School Food Punishment は、アニメタイアップによって強く売り出され、それにより、良いこともそうでないこともあったような気がしてるけれど、とっても素敵なバンドでした。 ライジング・サン・ロックフェスティバル 2010 で生で観れたのは、今はなきステージ GREEN OASIS での幸せな思い出の 1 つ。 バンドはある日突然、なくなってしまうから、観れるときにはすぐに観なくちゃ、ね。