Chooning

Link Wray

  • 「ふざけるんじゃねえよ🖕」みたいな感じの中指立てたプレイに付け加え「コマ〜ンチ!」のコーラスが不良性感度を匂わせる異色のR&R。
    okinawanaha
  • 1971年Link Wray、泣きのナンバー かつてはアンプに穴を開け、文字通りのディストーションギターでRumbleを奏でていたロックギターの父、Link Wray。 そんな彼がRicky Nelsonのサポートを務めるほどカントリーなどにも長けていたことがわかる1曲です。 インディアン出身の彼らしいジャケット写真で、自身の名前を付けたこのアルバム。他にもFire and Brimstoneなどブルースやスワンプロックらしい名曲が収録されています。 ……なんというか、本物なんですよね。 Wray自身がルーツなのに、この人がルーツロックをやっちゃったら間違えようがないんですよ。最高。
    PhoridaeSokko89
  • インストナンバーで放送禁止になったってどんな時代だよw この人のプレイがキンクスやザ・フーやジミヘンやツェッペリンの発想につながっていったのか。
    yamashitac