avengers in sci-fi
- avengers in sci-fiは最近LIVEを観れてないけど、カッコイイ曲が多いのでわりとコンスタントに聴いてるバンドだと思う。 この曲も大好きな曲。 文句なしにカッコイイ。 実は以前アヴェンズの曲を投稿した時に、最初はこちらの曲を選んで投稿していた。 しかしながら、サンプルが無かったので即削除して他の曲に切り替えたという経緯がある。 最近はもうサンプルが無くても、後で補填されるだろうと思って放置してるけど。笑
- 3ピースでステージ上に沢山のエフェクターを並べ、フェスにおいても他の邦楽ロックバンドとは全く違うサウンドと世界観を叩きつけてくる。 最初に観たのは『RUSH BALL 2011』。 その後もワンマンも行ったし、フェスでも何度も観てる。 最初にこの曲を聴いた時、カッコイイと思ったのと同時に、一体何を歌ってるんだ⁉︎と、スペイシーな別次元の歌詞にもインパクトを感じたものだった。 サウンドや曲調的には、後に木村カエラに提供する『BANZAI』はこの曲とも近いかと思う。 ここ数年のアルバムではもっと進化を感じられるし、カッコ良さも増してるのでオススメ。
- 17年前に筆者がまがいなりにもレーベルをやらせて貰っていたのですが、その第一弾アーティストが彼等アベンジャーズインサイファイでした。 ハルザシューゲイザーというこの曲は確かミニアルバムリリースのために彼等が作ってきた当時は1番新しい曲だったと記憶しています。それまでの彼等のイメージとはまた違う一面を見せてくれた曲で、その後の躍進を期待させる曲でもありました。 当時はお互い何も無かった所から始まったんだよなーって、今更ながらしみじみ感じます。一生宝物なアルバムです。
- 4/11@timbre アコースティックというイメージからは縁遠いavengers in sci-fiの木幡太郎がソロで出演!miida&the departmentの活動が精力的ながらも、今回のかなりレアなアコースティックセットをどうぞお楽しみに☆ そんなavengers in sci-fi、unitive3月のプレイリストにも入っている「Tokyo Techtonix」アベンズのターニングポイントとなったアルバム「Unknown Tokyo Blues」に収録されています!是非聴いてみてください!