大好きな曲、久しぶりに聴いたら胸が苦しくなった。この曲に関わる全てが愛おしすぎて。
アユニのことをずっと好きだから、作詞をしてきたいろんな曲がアユニの人生と共にどんどん明るくなっていってるのがわかって、前はアユニが書く卑屈さやつらさに共感してたのに、いつの間にかこの曲では元気付けられてた。
自分に自信がなくて着色直径が馬鹿でかいカラコンをつけてたこともあったけど、今は裸眼で歌ってるアユニ。
ひさ子さんのギターのメロディーラインも音色も全部好き。
一生この曲に元気づけられるんだろうな。
この曲が好きすぎて弾きたくて先輩のお下がりのベースを買い取った。今もまだこの曲のベースしか弾けない。また弾こ。