Chooning
少し前に清志郎さんのドキュメンタリー映画を観てきました。愛の波動を浴びて生命力が高まった気がします(スピ?)清志郎さんとっても綺麗な瞳だった… RCの有名な曲はいいなと思って聴いていたけれど、清志郎さんについてもっと知りたいと思ったのは、「花はどこへ行った」のカバーを知ってからです。原曲の強いメッセージ性が清志郎さんの心を通して広がってより悲しく切ない物語として眼前に浮かぶ。戦争は絶対にダメだ。2つの対立するものなどなく、知覚する心が2つに対立してしまっているのだ。各々が心に平和の砦を築かねば…愛と豊かな想像力をもってして
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