Chooning
「もう いかなくちゃ 罪を重ねても 傷を負っても 罰を受けても きみには 笑って ほしかっただけで いつか 救われて ほしかっただけ」 「もう いかなくちゃ 夜が待っている きみには 泣かないで ほしかっただけで きみには 笑って ほしかっただけで」 疲れた日に沁みる… 君視点の歌だと思うと涙が ずっと貴方に私は守られてた、今も守られている
misa